今日も頭がイタい…

会社を飛び、干された経験を持つ社会不適合の話です。

エンジニアという職業を選んだこと経緯

唐突ですが、エンジニアという職業を選んだ経緯について、書こうと思う。

小さい頃に就きたかった職業

幼稚園:ゲームプログラマ

小学校:数学者か物理学者

中学校:数学者か物理学者

高校:グラフィックやシミュレーションをする職業

大学生:フリーランスのエンジニア

大学院(修士):グラフィック系のプログラマか少し学者

結局

僕は、小さいころから方向性は固まったんだと思う。

ただなぜエンジニアなのか、それにはいろいろ理由はある。

理由

  • 数学は好きだが根本的に好きなのは、数式をプロットすること
  • 3Dでの絵は下手だが、数式なら組めると思ったから
  • きれいな曲線とかに興味がる
  • 表現方法として一番使いやすいのがプログラミング
  • ただ大学や院の時はいろんな道を考えた。→総合職、コンサルなど…結論、僕は機転が利くスマートな人間じゃない
  • 泥臭く着実に知識や経験を積み立てていきたいと就職活動のとき周りの頭がいい人を見て思った。
  • それには、自分は、エンジニアしかないと思った!
  • 人付き合いは好きだが、人からうら切られるとかなりへこむ。
  • サービスを一人で作れるようになりたい。
  • ひとりで何でもできるようになりたい。

などなど考えたところ

やっぱりやりたいことはエンジニアだと思った。

ただ経験して思った。

エンジニア

  • SIerのアプリ側のエンジニア→ほぼ文系職であとIT土方、接待多い、体育会系の企業多い、無意味な残業多い、技術が古い:向いていない
  • SIerの基盤側のエンジニア→職人気質、ハードはいじってみたい、でも接待多い、体育会系の企業多い、無意味な残業多い、技術が古い:向いていない
  • Webクラインアント→これは中々やりたいが細かい仕様が多い、接待少なめ:就きたい
  • Webサーバー→現在ここら辺?、ログを取ったりShellいじったり根本はわかりそう、ただ規約きつい、接待少なめ:就きたい
  • グラフィックエンジニア→これが一番やりたい、綺麗なグラフィックを使いたい、数式を弄れる。
  • データサイエンティスト→興味はある。統計、ベイズ、ログの取り方からデータ分析が必要

こんなところとりとめないが、グラフィックエンジニアやりたいんです。